設定
設定メニューでは、クラスの設定をすることができます。そのまま、またはカスタマイズして使用することができる事前定義設定が用意されています。 事前プログラム設定を参照してください。
[アプリケーションをブロック]、[ウェブフィルタ]、[ドライブを無効化]の設定をクラスに適用すると、学生のコンピュータは自動的に[フォーカス]モードになります。
フォーカスモードに設定されている生徒は、サムネイルの周りに赤枠が表示されます。
これらの制限を表示または編集するには、[設定]ドロップダウンメニューに移動し、設定の横にある[設定]アイコンをクリックします。または、学生のサムネイルのコンピュータ名にマウスを合わせて[設定に移動]をクリックするか、画面下部の制限の警告をクリックし、[設定に移動]をクリックします。
教室用に設定した設定をインポート/エクスポートし、同じ設定を一から設定することなく、別の教室に適用することができます。エクスポートされた設定は.jsonファイルとして保存されます。
設定可能な設定は以下になります。
新規設定の作成

[設定]をクリックします。
[新規設定の作成]をクリックします。
設定の名前を入力します。ここでは[9年生]になります。
必要に応じて、設定を編集します。(設定可能なすべての設定に関するコンプリートガイドについてはこのセクション内の別のページもご確認ください。)
[保存して適用]をクリックします。

設定が正しく作成されました。設定のドロップダウンメニュー
に移動して設定にアクセスします。
インポート設定

[設定]をクリックします。
[インポート設定]をクリックします。
お好みの設定を選択してください。
[開く]をクリックします。
エクスポート設定

[設定]をクリックします。
[エクスポート設定]をクリックします。
エクスポートする設定を選択してください。
[エクスポート]をクリックします。
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