> For the complete documentation index, see [llms.txt](https://docs.faronics.com/faronics-insight-docs/llms.txt). Markdown versions of documentation pages are available by appending `.md` to page URLs; this page is available as [Markdown](https://docs.faronics.com/faronics-insight-docs/japanese/faronics-insightwosuru/insight-teacherkonsru/ping-si/tesutowo.md).

# テストを開始

クラス内の生徒1人以上に対して教師はテストを開始することができます。

<figure><img src="/files/TwTfLEDBc5BkfLmJDKOg" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

1. 少なくとも1人の生徒を選択してください。
2. ［評価］をクリックしま&#x3059;**。**
3. ［テストを開始］をクリックします。
4. 作成したテストのリストからテストを選択する、または［テストを管理］をクリックして新規テストを作成します。
5. ［テストを開始］をクリックします。

<figure><img src="/files/IZSU5IwkuI1WLa3ja1Vl" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

必要に応じて以下のオプションを設定し、設定が終わったら［完了］をクリックします。

* 名前 – ログイン名ではなく生徒の名前を尋ねます。
* スコアリング – テストのスコアを生徒に表示 (［スコアのみ］または［スコアと質問詳細］)し、必要に応じて［生徒の回答を保存］します。
* 時間制限付きテスト – テストを終了しなくてはならない時間制限を設定します (最大999分)。
* テストの表示設定 – 生徒のコンピュータで［ランダム順に質問を表示する］、または［フルスクリーン強制］テスト (テストウィンドウが他のウィンドウよりも上に維持されます)。
* ご利用方法 – 指示を表示するを選択し、テスト開始前に学生へのメッセージを指定します。

<figure><img src="/files/Qf6E6I02Zdov9kHAgfF9" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

教師には以下の画面が表示されます。 [ライブテストの結果](/faronics-insight-docs/japanese/faronics-insightwosuru/insight-teacherkonsru/ping-si/raibutesutono.md)を参照してください。

<figure><img src="/files/GnUsAEqsNHvxeI6MfGUE" alt=""><figcaption><p>ライブテスト画面 – 教師ビュー</p></figcaption></figure>

生徒コンソール上で生徒は名前を入力してテストを開始するよう促されます。

<div align="left"><figure><img src="/files/70yJw9WXZCy1JL6JI0ew" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>
